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消毒する量の急激な増加に、長寧区ではこの人たちは引き続き職場を堅守
05-15

隔離スポットの予防的な消毒を徹底することが、今年の愛国衛生業務の一つの重点となっている。

3月、長寧区は海外からの新型コロナ肺炎を防ぐための全体的な要求に応じて、隔離スポットに入って予防的な消毒業務を行うことにしている。世界の疫病発展情勢が持続的に緊張する中で、入国者数が大幅に増加してきたのに伴い、長寧区の疫病防止の圧力は次第に大きくなってきて、区内で至急に4か所の隔離スポットと1か所の留置観察検査スポットを増やしたが、消毒する量が激増している。なかに、仙霞新村街道愛国衛生サービスセンター、華陽路街道愛国衛生サービスセンターは区の愛国衛生事務室の召集令を受けてから、その夜すぐ集結して、2時間も経たないうちに指定された場所に集まり、いち早く転送車両、人員と荷物への消毒を行い、隔離スポットの安全を確保できた。新涇鎮愛国衛生サービスセンターは留置観察検査スポットの厳しい環境でも、困難を恐れず、苦労をいとわず、24時間ポストを堅守し、「呼ばれたら、すぐ駆けつけて行って、すぐ消毒する」ことを堅持してきた。

ここでは、白い防護服を着て顔はN95マスクとゴーグルに包まれて、足には高いアッパーを履いて、背中には数十キロの消毒薬水桶を背負っている消毒職員は、いつも人々から尊敬されている。

統計によると、39日から44日まで、区内の愛国衛生サービスセンター専門チームは、在宅隔離スポットに毎日消毒を行い、集中隔離スポットと集中留置検査スポットには1日中番をして、いつでも消毒を行い、延べ専門の消毒職員2518人を出動させ、消毒面積は1694055平方メートルになり、人員を転送する車両1521台を消毒しているとのことである。


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